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Home -> -> 新聞にもご紹介いただきました 新聞にもご紹介いただきました ![]() 2007年7月7日中日新聞掲載 ![]() おいしいお茶の入れ方を説明 ■掛川茶商青年団が講師 掛川茶商青年団(桑原壮太団長)は六日、掛川市役所で「お茶の入れ方教室」を開いた。 市内で環境にやさしいまちづくりなどに取り組む女性グループ「掛川生活学校」の受講者24人がおいしいお茶の入れ方などを学んだ。 青年団の荒川佳也さんが講師となって ▼湯冷まししてからお茶をいれる ▼急須を使って回し注ぎする など、おいしい入れ方のポイントを説明。 受講者も正しいお茶の入れ方を実践して、本当のお茶の味を確認した。 併せて棒茶、玉露、芽茶、ほうじ茶など六種類のお茶も子音した。 生活学校運営委員長の落合満江さん(62)は 「いままでお茶の温度を気にしたことはなかったが、湯冷ましして入れると、これまでに私が飲んだお茶とは別物のよう。 早速家族や友達にも教えてあげたい 」 と感心していた。 2007年7月7日静岡新聞掲載 ![]() 今年の一番茶 おいしく ■掛川、お茶の入れ方教室 掛川茶商青年団(桑原壮太団長)は六日、掛川市役所で「お茶の入れ方教室」を開いた。 急須を使ったおいしい入れ方を伝え、リーフ茶本来のおいしさを知ってもらおうと青年団が20年以上も前から続ける恒例行事。 生涯学習女性グループ「掛川生活学校」の面がー23人を対象に、掛川でことし摘採された一番茶をおいしく味わう方法を実演した。 参加者は玄米茶や芽茶、麦茶、玉露などの茶葉の形や香りなども比較し、それぞれを味わって違いを楽しんだ。 同グループの落合満江代表は 「生活に茶は欠かせないもの。 美味しいお茶の入れ方を復習できた。 今度は隣人や家族に私たちが飲ませてあげる番」 と感想を話した。 地元紙掲載 ![]() 掛川茶と自家焙煎コーヒー豆の店 掛川一風堂 掛川茶と自家焙煎コーヒー豆の店 掛川一風堂 店内に入ると、木製樽に入った18種類のコーヒー豆が出迎えてくれる。 掛川はもとより中東遠でも数少ない、生豆を焙煎してくれる店だ。 にがみ、中性、酸味の5タイプの味から、好みのコーヒー豆を選ぶことができ、ブルーマウンテンやキリマンジャラロから通好みの銘柄まで揃う。 「本物を扱い、どこにもない物があるから来てくれる。そこにこだわりたい」と荒川正治社長。 豆の個性、煎り方を熟知し、客の好みに合わせ焙煎してくれるコーヒー豆は"新鮮"。 香りと味でくつろぎの時間を提供してくれる。 リピーター客が多いのも納得。 もう一つの主力商品が掛川茶。 自前の製茶向上で仕上げられるお茶も自信の一品だ。 Home -> -> 新聞にもご紹介いただきました |
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